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湯ノ湖(毎年2月に海難事故を想定した訓練)と龍頭の瀧の紹介で~すヽ(^。^)ノ

昨日の鬼押し出しからの続きで、湯ノ湖と龍頭の瀧を散策してきました(^^♪

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釣り人が数名いますね~(^_^)v

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PM5:00を過ぎていましたのでレストハウスも終了していました!

ここで簡単に湯ノ湖についてご説明いたしますヽ(^。^)ノ
湯ノ湖(ゆのこ)は栃木県日光市の西部にある湖。北東にある三岳火山の噴火によってつくられた堰止湖です。
日光白根山からの水に加え、湖畔にある日光湯元温泉からの湯が流れ込んでいます。温泉成分や山からの砂などで水深が浅くなり、湿地化する危機にありましたが、1997年に浚渫工事が行われ、危機を乗り越えました。温泉の湯が流れ込んでいるものの、水深が浅いため冬季には全面結氷することもあります。
湖の南には湯滝があり、戦場ヶ原へのハイキングコースが通じています。約1時間で一周できる。

ご存じの方は、少ないと思いますが(私も1回しか見た事がありませんです(^^ゞ)
毎年2月に海上保安庁羽田特殊救難基地が北方での海難事故を想定した訓練をここで実施しています。


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これは、何に見えますか?

もう1枚見てくださいませ(^^ゞm


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この温泉が湯ノ湖に流れ込んでいます。(湯ノ湖の由来ですね)(#^.^#) 私が手を入れての感覚温度は65.4℃かな?(?_?)

もう一つ!これは、何でしょうか?
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見た所、漬物用の重石ですね~!

面白活用術ですヽ(^。^)ノ

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ボートを固定しています!頭いいですね~(^_^)v

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そして龍頭の瀧に着きました(^_^)v
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龍頭の瀧を紹介いたしますヽ(^。^)ノ
湯ノ湖に端を発し戦場ヶ原を流れ下ってきた湯川の末流にかかる滝。長さ約210mの急斜面を途中で二手に別れ、まるで大岩を噛むように豪快に流れ下ります。「竜頭」の名前は、二枝に分かれた滝を正面から見た姿を龍の頭に見立てたものとされ、二手の流れを髭に見立てたとも、中央の岩を頭部に見立てたと]言われています。

かつては上流部の一部を龍雲滝(りゅううんたき)と呼び分け、滝下流部と区別していた時期もあったと言われています。

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どうでしょう?説明文と写真でお分かりになりましたか?(#^.^#)

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この雰囲気!とても好きです(#^.^#)

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レトロ感がたまりません!

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おすすめは、おぐらだんご400円ヽ(^。^)ノ
瀧を眺めながらの一服は、心も落ち着きます(#^.^#)

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薄暗くなってきましたので帰りましょうか(^^ゞ

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本日の走行距離397kmでした。草津白根山の湯釜見たかったです~!

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